出張帰りも“情熱大陸”
このタイトルはいつ止めるか・・・・・
そのタイトル通り、一週間の出張から這いつくばって帰ってきた。
あぁ~シンドカッタ。。。。
大出由紀子さん。36歳だって。
同年代の洋服屋って・・・俺が機械屋って呼ばれるのと一緒か?
同年代の女性で夢を形にしながら、エキサイティングに過してる姿が
羨ましい。
まぁ機械屋も似たようなものか、、、ん? そうじゃなくて、一般ピーポーの世界・会社という村社会
は結局はツマラン人間関係が最大のネックなのだから、疲れ方が違うような気がする。
それにしても、「古着の生地むら」とか「古い服のデザインの理由」とか、
それはどんな事でも同じなんだなぁ!
昔の人の知恵とか拘り。古いが故の味とか。
でも、ほとんどの人はそこに眼が向かないっていうか、どうでもイイ話かもそれない。
でも、そこが解るからイイんだよね、自分として。そんでそこが解る仲間がいたら
また盛り上がって楽しいんだけど。
そういぇや、洋服ってどうやって似合う物を探せばいいんだろう?
ジーパンにTシャツだけじゃ、最近キツイ気がしてね・・・
だけど、高いお金は出せないし。。。
そこにセンスが働くんだろうけど、
俺は無理っぽい。
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