2006年10月16日 (月)

出張帰りも“情熱大陸”

このタイトルはいつ止めるか・・・・・

そのタイトル通り、一週間の出張から這いつくばって帰ってきた。
あぁ~シンドカッタ。。。。

大出由紀子さん。36歳だって。
同年代の洋服屋って・・・俺が機械屋って呼ばれるのと一緒か?

同年代の女性で夢を形にしながら、エキサイティングに過してる姿が
羨ましい。

まぁ機械屋も似たようなものか、、、ん?  そうじゃなくて、一般ピーポーの世界・会社という村社会
は結局はツマラン人間関係が最大のネックなのだから、疲れ方が違うような気がする。

それにしても、「古着の生地むら」とか「古い服のデザインの理由」とか、
それはどんな事でも同じなんだなぁ!

昔の人の知恵とか拘り。古いが故の味とか。
でも、ほとんどの人はそこに眼が向かないっていうか、どうでもイイ話かもそれない。
でも、そこが解るからイイんだよね、自分として。そんでそこが解る仲間がいたら
また盛り上がって楽しいんだけど。

そういぇや、洋服ってどうやって似合う物を探せばいいんだろう?

ジーパンにTシャツだけじゃ、最近キツイ気がしてね・・・

だけど、高いお金は出せないし。。。

そこにセンスが働くんだろうけど、


俺は無理っぽい。

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