一杯のGLENGOYNE
GLENGOYNE いらっしゃ~い!
てな訳で、我が家に昨日やってきた。
ご覧のように、スコッチウィスキー・シングルモルトでありまーすぅ。
最近は焼酎ブームとかで、猫も杓子も焼酎・焼酎・・・
ちょっと前はワイン・ワイン。
貧しい諸氏は発泡酒に美味いの不味いのと・・・
ついでにイキガッテ飲むバカ若者はテキーラ辺りですか。
俺はウィスキーでありま~すぅ!
飲み始めて10数年、これ一本できてまーすぅ。
最近はLAPHROAIGのような薬品チックなのをのんでおります。
最初の一杯はまさに化学の実験状態ですが、それがいつの間にか。。。
そこにこのGLENGOYNE
物の本によると、スッキリ爽やかで香りもキツクないので、非常に飲みやすいと。
あれま、、、、その通り。
ウィスキーはウィスイキーだが、後味の爽やかさ。
ロックの氷が溶けた頃のスムーズさ。
美味い・美味い!
また色がホレッ、綺麗で魅惑的でしょ!?
ビンが素敵でしょ!?
これに素敵な音楽を併せれば、日曜の夜は幸せです。
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コメント
お邪魔します。GLENGOYNEを検索していてたどり着きました。
自分が唯一 行ったことのある蒸留所で、味が説明できるウィスキーです。
投稿: すこっち | 2006年8月30日 (水) 17時07分